目指せ小説作家

誰からも愛される小説家になるために、作品を書く、本を読む、辞書を引くことを大切にしています。実際に、小説を書いている方に教えていただく行動が基礎作りに必要です。

約2年間、中日文化センターの「小説を創る」講座に毎月参加して、同じ志の方と共に学びました。自分が書いた小説を、他人に読んでいただくことは刺激的で、何よりも小説の本質がしっかりとわかりました。小説はやはり読み手を意識して書いていかなければいけないのです。同人誌「創」も作り上げた仲間を、年齢差が大きくありますが大切にしていきたいと思っています。

とにかく書くこと、書き続けること。自分は、どんなジャンルの小説を書けるのか、しっかりと見極めていきたいです。

【応募実績】
出版社への売り込み
「ショートストーリー名古屋2011」
「ショートストーリー名古屋2012」
「ショートストーリー名古屋2013」
「第48回 北日本文学賞」2014年
「ショートストーリー名古屋2015」
「アットホームアワード2016」